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可愛く自撮りができる!セルフィー撮影のコツ&テクニック

      2016/06/07

可愛く自撮りができる!セルフィー撮影のコツ&テクニック

最近ではセルフィーとも呼ばれる自撮りをする人が多いですよね!

それをネットで公開したりする人もよく見かけます。

今回は綺麗で可愛らしく見える自撮りのコツやテクニックもまとめました。

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そもそもセルフィー・自撮りとは?

自分撮り(じぶんどり)あるいは自撮り(じどり)とは、撮影者が手持ちしたカメラのレンズを自分自身に向けて被写体とする撮影方法である。

一般的なカメラでは、ファインダーで構図を確認することができないため、意図するような写真を撮るのは難しい。これを回避するためには小さい鏡をレンズ側に取り付ける方法などがある。あらかじめレンズの横に鏡がついていたり、ファインダー部分を回転させることができるなどして、より簡単に、正確な自分撮りができるカメラも存在する。また、カメラ付き携帯電話ではテレビ電話用のカメラを用いることで、容易に自分撮りができる。

なお英語で自撮り写真を意味する「selfie」という言葉は、2002年から自画像写真を表す省略表現として使われ、2013年11月にはオックスフォード英語辞典による「今年の言葉」に選ばれている

引用元-−-ウィキペディア

自撮りのコツってあるの?上手に撮れる3つのコツ

その1「逆光を避ける」

自撮りの時にやってしまいがちなミスが、逆光で撮影してしまうこと。日光や照明の光がスマホに向いている状態だと顔が暗く写ってしまいます。

照明が真上にある場合も、前髪の影などで顔が暗くなってしまいやすいので注意しましょう。撮影する部屋全体が暗い場合は、白い紙や手鏡を顔の下周辺に置くと、顔がぱっと明るく映ります。

その2「カメラをななめに構える」

自撮りの際、真正面からシャッターを押すと、顔が平面的に写ってしまいます。そのため、スマホを少しななめに構えて撮ると立体感が出てイイ感じの写真に。

スマホをななめ下に構えてレンズを見下ろすようにして撮ると、力強さが出て男性的な印象。逆にななめ上に構えてレンズを見上げるようにして撮ると、目がぱっちりとして女性的な印象になります。

その3「手ブレを防ぐ」

自撮りをすると画面がブレてしまうことがよくあります。これを防ぐためには、スマホのシャッターボタンを「押す」のではなく、「長押しして離す」というテクニックを使ってみましょう。

Androidのスマホに搭載されているカメラは、シャッターボタンをタップした時ではなく、タップした指が離れた時にシャッターが切れる仕組みになっているものがあります。

まず、画面に指が触れている状態で、自分の顔が画面に入っているかを確認し、準備ができたら指をボタンから離す。こうすることで、ブレることなく自撮りができますよ。

また、iPhoneであれば、純正イヤホンを使えば本体に触らないでシャッターが切れるので、手ブレを防ぐことができます。

標準カメラで撮るのもいいですが、自撮り専用アプリを使うともっと簡単に撮影&加工ができますよ。

引用元-−-エンジョイマガジン

男性よりも女性のほうが自撮り好きな人が多い?

自分の容姿が大きなコンプレックスに……

「身体醜形障害」という言葉があるのをご存知でしょうか? これは自分の身体に過剰な劣等感を抱き、精神的に苛まれる症状のことです。自分の体型を嫌悪したり、“もっと痩せたい”という強い願望に囚われたり、ということが今までは一般的でした。でも“自撮り”が普及するなかで、自分の写真写りをとても細かく分析し、様々な欠点が気になって仕方がないという病的な精神状態に陥る人が多く出てきているのです。そもそも自分の容姿に自信が持てなくなってしまう原因として大きいのが以下の2点。

モデルや女優の修正された写真を“パーフェクト”と信じ、それを目指そうとする

世の中に出回っているモデルや女優たちの写真の大半は、修正加工済のいわば“作品”であることは周知の事実。でもそうした写真をたくさん見続けることで、“これがほんとうにパーフェクト”と信じ、自分と見比べてしまいます。その写真は、メイクアップアーティスト、ヘアアーティスト、スタイリスト、写真家といった多くのプロフェッショナルがそれぞれの技術を駆使して作り上げたものです。それ自体と比べても意味はないのに、過剰な劣等感を抱え込んでしまうことがあります。

SNSで際限なく、他人と自分を比較してしまう

もちろん自分のライバルはモデルや女優たちではない、というのは分かっています。でもSNSではつねに、他人と自分の比較が行われます。「自分より楽しそう」「自分よりお金持ちそう」そんな比較のなかに当然、容姿も入ってきます。「○○ちゃん、実際はここまで可愛くないのに」なんて心でブラックなことを呟きながら、友だちの“自撮り”を容赦なくチェックするように……。そしてその厳しい目は自分自身にも向けられていきます。

「この角度での写りは最悪」
「私の鼻ってこんなにひどい形なんだ」

今までは大して気になっていなかったことも、毎日SNSでいろんな人と比較したり、自分の写真を延々と見つめることで、あら捜しがどんどん始まっていきます。自分のことになると、必要以上に厳しくチェックしてしまうのが人間の心理というもの。まったくもって平均的な顔で、どこにも落ち度はないはずなのに、“醜い”と思ってしまうのは怖いくらいです。

女子として自分の容姿が気になるのは、ある意味ふつうのことかもしれません。でもそれが行き過ぎて、自己嫌悪に陥って自分を否定してしまうのはとても悲しいことです。気になる毛穴やシワ、鏡から2,3歩離れてみれば大したことではないことに気づくはず。自分を嫌いになるよりは、自分を受け入れ、自信を持つほうがはるかに魅力的なことですよ!!

引用元-−-Googirl

こじはるの自撮りに学べ!4つの自撮りテクニック

先日、PEACH JOHNのイベントで、自身のセルフィーテクについて語った“こじはる”こと、AKB48の小嶋陽菜。

セルフィー歴は、なんと中学生の頃からなんだそう! とにかく何枚も撮って、お気に入りの角度を見つけているのだとか。現在でも、SNSに日常的に投稿しているみたい。
ポイントはたったの4つ。どれもすぐにできるものばかりですので要チェックですよ!
(1)上目使いができる「上から撮り」はマスト!
上から撮る! これはセルフィーの鉄則です。
(2)メイク中のセルフィーは、相手をドキドキさせる!?
メイクをしながらセルフィー。特に、リップを塗る姿は、色っぽく写ってGOOD!

決め顔じゃない自然な一瞬を切り取ることで、「見てはいけないものを見てしまった」ドキドキ感を演出することができますよ。
(3)隠したいところは、隠しちゃえ!
手で輪郭を隠すようにするのは大人気。気になる部分を隠して撮るのが、セルフィーならではのワザです。他にもたくさんポーズがあるので、毎回違うバリエーションで撮ってみるのも楽しいですよね。他にも、お気に入りの物と一緒にとってみるのもアリですよ。
(4)お風呂で撮ると「加工いらず」!?
「お風呂で!?」と思うかもしれませんが、「湯気でカメラが曇るので、加工しなくてもかわいく撮れるかも!」とこじはるさん。とってもセクシーだし、見ている方も思わずドキッとしちゃいますよね。

引用元-−-App Woman

最近話題になっているセルカ棒って何?自撮りにどんな風に使えるもの?

このツイートでも”If only Bradley’s arm was longer. あと少しBradley(撮影者)の腕が長かったら”といわれているように、セルフィーでは「腕の長さ」に写真の範囲が制限されてしまいます。その問題をシンプルに解決し、特に東南アジアで爆発的な人気を博しつつある画期的な商品が、セルフィー棒(Selfie Stick)です。

1mほどの長さまで伸縮可能で、先端部分にスマホやGo Proなどを固定し撮影することが出来る。いわば自撮り専用の棒。韓国でも爆発的な人気で、”セルフカメラ”を略して「セルカ棒(셀카봉)」と呼ばれたりもしています。
iPhoneのデフォルトカメラアプリではセルフタイマー機能がついていないので、LINEカメラ等外部アプリを使用する必要があります。そこで、シャッターボタンが付いたリモコンが別途で販売されていたり、ハイエンドなタイプはグリップ部分にBluetoothに対応したシャッターを押すことが出来るボタンがついていたりもします。

引用元-−-SEKAI LAB TIMES

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