最新ニュースや最新じゃないニュースで管理人が気になったお話まとめてます。

話題のアレ

日焼けオイルは顔にも塗れます!健康的に日焼けしましょう

      2016/06/07

日焼けオイルは顔にも塗れます!健康的に日焼けしましょう

意外と知られていないことですが、日焼けオイルは顔にも塗れます。

逆に、顔にオイルを塗らずに日焼けすると顔が赤くなってしまうでしょう。

では、具体的にどこにどのように塗れば良いのでしょうか?

今回は、健康的に肌を焼く方法を紹介しましょう。

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

朝食にラーメン!?太るのが嫌な人は「朝ラー」がおすすめです!

朝食のラーメンと言われると、おデブ真っしぐらな印象があります...

会社からメールの返信ない時!催促メールの打ち方

とても大切なビジネスのメールのはずなのに、会社や取引先から返...

派遣の仕事先が暇!困ってしまった時の対処法!

派遣会社に登録し、いざ紹介されてこれから頑張るぞ!と思ってい...

会社で虐めがあるが証拠がない。そんな時はこれで解決!

会社で虐めに遭っている、もしくは虐めがあることを聞いたり目撃...

生活保護中の仕事場での注意点や社会保険の問題とは

生活保護を受けている時には、新たに仕事をする時には会社にバレ...

夫の社会保険で産休手当はもらえる?扶養に入っている場合のポイント

夫婦にとって、そして女性にとって大きなイベントでもある出産と...

職場で先輩の態度が冷たい!そんな時の先輩への対処方法

職場はできるだけ明るく、そして自分が仕事をしやすい環境である...

職場の若い女性にイライラが止まらない!嫉妬心を堪える方法とは

職場に新しく入ってきた若い女性。その女性に対し、どうしても嫉...

【年上の部下ができた】間違えれば命取り?年上女性の扱い方

社会へ一度出てからまた大学に入り直したり、留学をしてから社会...

旦那がパワハラの標的に!相手の上司に対抗するには

家族を養うため、世の男性は辛いことも大変なことも必死に乗り越...

洗濯機は洗濯槽クリーナーを使ってもカビが残るって本当?

洗濯機は洗濯物をキレイにしてくれます。
<...

クロスのヤニ取り方で敷金が変わる?簡単なヤニ取り方法

賃貸にお住まいの人ならご存知だと思いますが、退去する時には借...

こんな時にボーナスはもらえるの? 退職前の有給消化中の場合

ボーナスは大事な臨時収入。まして退職が決まっているのであれば...

会社をクビになる?新卒でもそう簡単には解雇できません。

会社に勤めていて、時に悪い上司にぶつかると「クビにするぞ!」...

大学のゼミで一人に…。「ぼっち」は恥ずかしいと悩む人へ

大学のゼミに一人で浮いてしまう、周りは友達と楽しそうなんて場...

公務員と企業の併願は無理?「二兎追うものは一兎も得ず」か

公務員試験と企業の選考開始日が被ってしまうと、併願希望者にと...

これは本心?それとも義理?旦那の友達の結婚式、妻はどうすべき


旦那の友達の結婚式の招待状に、何故か「奥様と是非...

大学生の部活は厳しい! 円満にやめたい時に出すべき理由とは


大学生になってからの部活というものは、それまでの...

太ももが熱いと感じたら要注意!それは重大な病気のサインかも


太ももが突然、燃えるように熱いと感じたら、決して...

心臓が痛い!中学生や見られる心臓の痛みの原因と対策

心臓が痛い!と感じる中学生や高校生は少なくありません。 <...

スポンサーリンク


日焼けオイルは顔にも塗れます

今まで日焼けオイルを使ったことがない人の多くは、日焼けオイルは顔には塗れないと思っているのではないでしょうか?

そのため、日焼けオイル初挑戦の際には顔にオイルを塗らずに肌を焼き顔が真っ赤になってしまう人もいるでしょう。

意外と知られていないことですが、日焼けオイルは顔にも塗れます。

心配ならオイルの記載を確かめてみると良いでしょう。

それでも心配ならメーカーに問い合わせれば答えてくれるでしょう。

日焼けオイルが顔に塗れるのであれば、当然日焼け止めオイルも顔に塗ることができます。

こちらの方は、特に日焼けを気にする女性の方が詳しいと思いますが。

日焼けオイルも日焼け止めオイルも、肌に塗るときはムラが出ないようにたっぷりつけて塗りましょう。

もしもムラができてしまったら、その部分が紫外線の影響を受けることになってしまいます。

これではせっかくオイルを塗ったのに紫外線の量をコントロールするという本来の効果がなくなってしまいます。

日焼けオイルと日焼け止めオイルを使い分けよう

簡単に説明すると、日焼けオイルは肌の火傷を引き起こす紫外線B波をさえぎります。

そのため、このオイルを塗ると肌が赤くなることを防ぐことができます。

また、日焼け止めオイルは老化現象を引き起こす紫外線A波をさえぎります。

そのため、このオイルを塗ると日焼けはしなくなります。

肌が強くない人は顔の日焼けに注意しましょう。

不用意に焼くと顔が真っ赤になる可能性があります。

そんなひとは、顔に日焼けオイルではなく日焼け止めオイルを塗った方が良いでしょう。

また、そんな人は顔だけでなく、肩や首筋など太陽の光を浴びやすい部分に日焼け止めオイルを塗ると良いでしょう。

また、ある程度肌が焼けた人でも、日焼けしやすいところは日焼けオイルではなく日焼け止めオイルを塗った方が良いでしょう。

いずれにしても、自分の肌の調子と相談して日焼けオイルを塗るのか日焼け止めオイルの塗るのかを決めましょう。

そうしないと、せっかくの楽しい日焼けが苦痛になってしまいます。

日焼けオイルはどこに塗るのか

誤解している人もいますが、日焼けオイルは日焼けを促進するために肌に塗るものではありません。

日焼けオイルは、肌に悪影響をおよぼす紫外線B波をさえぎることで肌の火傷を防いで健康的に肌を焼くためのものです。

もし、このオイルを塗らずに肌を焼くと肌が火傷したり皮膚ガンを招く結果となることもあります。

なので、面倒がらずに必ず塗るようにしましょう。

基本的に、日焼けオイルは肌を焼きたい部分にたっぷりとムラにならないように塗ります。

顔を焼きたい場合は顔に塗ります。

ただし、先に説明したように肌が弱い人は注意が必要です。

顔の皮膚は特にデリケートですから。

また、全身を焼きたい場合も全身に日焼けオイルをタップリとムラにならいように塗ります。

ただし、ここでもまた注意が必要です。

肩や首筋など太陽の光を浴びやすい部分が日焼けし過ぎないようにすることも重要です。

そうしないと、シミやソバカスができて後で後悔することにもなります。

日焼け止めオイルはどこ塗るのか

基本的に、日焼け止めオイルは肌を焼きたくない部分にたっぷりとムラにならないように塗ります。

ただし、これも例外があります。

肌が弱い人がいきなり顔を焼くとそこが真っ赤になってしまうことがあります。

そんな人は、日焼けオイルではなく日焼け止めオイルを塗りましょう。

また、全身を焼きたい場合も注意が必要です。

肩や首筋など太陽の光を浴びやすい部分は日焼けし過ぎてシミやソバカスの原因となることもあります。

そんな場合は、日焼けオイルではなく日焼け止めオイルを塗るようにしましょう。

さらに、ある程度肌が焼けた人も注意が必要です。

ある程度肌が焼けて紫外線に対する抵抗力ができていたとしても、日焼けしやすいところは日焼けオイルではなく日焼け止めオイルを塗った方がいいでしょう。

もし、そのまま日焼けオイルを塗って日焼けを続けたら、その部分のシミやソバカスの原因となることもあります。

いずれにしても、日焼けオイルと日焼け止めオイルを適切に使い分けることが重要です。

顔についたオイルをきれいに落とす方法

最後に、顔についたオイルをきれいに落とす方法を紹介しましょう。

日焼けオイル、日焼け止めオイルともたっぷりつけて塗る必要があると説明しました。

そのため、体はいいかもしれませんが顔にオイルが残ってしまうことも十分考えられます。

それでは、ちょっと格好が悪い。

顔にオイルを塗ったときは顔用のクレンジングを使ってていねいにオイルを落としましょう。

このあと普通の洗顔をするダブル洗顔がおすすめです。

ただし、これは体にもいえることですが、ゴシゴシと力をいれてこすってはいけません。

力をいれればオイルが落ちるというものではありません。

また、これも体にもいえることですが、強いオイルを使ったときにはオイルタイプのクレンジングがおすすめです。

ただし、これは洗浄力が強いので、肌の弱い人にはミルクやジェルのクレンジングがおすすめです。

最後にもう一つ注意点を述べておきます。

長時間肌にクレンジングを塗ったままにしておくのはよくありません。

皮脂が落ちてしまいます。

手早く洗い流しましょう。

関連記事はこちら

 - 美容・健康

ページ
上部へ