最新ニュースや最新じゃないニュースで管理人が気になったお話まとめてます。

話題のアレ

結婚費用はどれくらい必要な?貯金がない女性でも結婚できる!?

      2016/06/07

結婚費用はどれくらい必要な?貯金がない女性でも結婚できる!?

結婚したい気持ちはあっても、先立つ物がなくて不安・・・

そう思ってる方も多いのでは?気になるみんなの貯金額、結婚するのに必要な費用を調べました。

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

これは本心?それとも義理?旦那の友達の結婚式、妻はどうすべき


旦那の友達の結婚式の招待状に、何故か「奥様と是非...

大学生の部活は厳しい! 円満にやめたい時に出すべき理由とは


大学生になってからの部活というものは、それまでの...

太ももが熱いと感じたら要注意!それは重大な病気のサインかも


太ももが突然、燃えるように熱いと感じたら、決して...

心臓が痛い!中学生や見られる心臓の痛みの原因と対策

心臓が痛い!と感じる中学生や高校生は少なくありません。 <...

《そろそろやばい?》気づけばアラサー、結婚を焦る大人女子へ

学校を卒業して社会に出ると、見える景色は一気に変わります。 ...

今更人には聞けない!「憶測」と「推測」の違いと使い方

日本人が使っている日本語というのは、基本的に生活や経験、そし...

《朝からトイレに閉じこもり》出ない悩みはすぐに解決!

朝、毎日トイレで「出ない・・・」と悩んでいるあなた。その辛さ...

《健康志向の方必見》朝バナナの効果!ポイントは一日2本まで

健康な身体を維持するためには朝食はとても重要です。

《気にしすぎ?》赤ちゃんが心配で眠れない毎日

子供が生まれると今まで以上に赤ちゃんに関するニュースには敏感...

《過保護すぎ?》大学生になった息子が心配でたまらない

あんなに小さくて可愛らしかった息子が気づけば大学生。

《みんなこんなに苦労してるの?》夫の給料が低い我が家

衣食住だけでなく各種税金や保険、人間誰しも生きるためには常に...

原因は猫背?!くしゃみをすると腹筋が痛い人必見!


暑い夏も終わり、そろそろ秋ですね。

野菜の食べ過ぎが害に!?良かれと思って食べ過ぎると実は逆効果

美容と健康のために野菜をたくさん食べましょう!というのは、常...

勉強も運動も苦手…でも子供なら1年間で得意になります!


小学生から大学生まで勉強に関わることは長いですよ...

赤ちゃんがうつぶせを嫌がる!そんな赤ちゃんにオススメの練習法


赤ちゃんは生後3ヶ月〜5ヶ月頃になると首がすわる...

妊娠?プラノバール服用で体温が上がる理由

プラノバールというお薬は婦人科系のお薬なので、聞いたことがな...

ダウン症の新生児がよく寝る理由と注意点等のまとめ

ダウン症の認知度はかなり高いようですが、どんなハンディキャッ...

bcg接種後、翌日の外出は?お風呂は? 注意すべきことは

生後3ヶ月ほどから、赤ちゃんは数多くの予防接種を受けることに...

人気俳優もかかった気胸はどんな病気なのか。再発3回という事例も

気胸という病気をご存知ですか?気胸には軽度の症状から、重度の...

受付 仕事の楽しい過ごし方 今の仕事に疑問を感じる貴女へ

現在の仕事が受付である方もそうでない方も「この仕事いつまで続...

スポンサーリンク


現在の貯金額はいくら?

貯蓄額を年代別に比較すると、「20代」が250万円、「30代」が603万円となり、30代の方が20代平均の2.4倍となりました(グラフ1)。貯蓄額分布を見ると、20代では貯蓄が100万円に満たない人が40%近くに上るのに対し、30代では約20%にとどまります。逆に、500万円以上の高額貯蓄者が20代では15%に満たない一方、30代では35%に上りました(グラフ2)。
また、平均年収(20代は325万円、30代は402万円、グラフ1)や、毎月の平均貯蓄額は、20代は37,552円、30代は50,012円と、30代の方が高い結果に。しかし、月収に占める貯蓄額の割合で見ると、20代・30代とも約20%と大きな差は見られません。このことから、年代による平均貯蓄額に差をもたらしているのは「貯蓄に対する意識の差」ではなく、30代の方が総じて給与が高く、働き始めてからの歳月も長いからと言えます。
さらに結婚しているかどうか、子どもがいるかどうかで見てみましょう(グラフ3)。貯蓄額は、20代の未婚者は215万円、既婚者は374万円、30代の未婚者は534万円、既婚者は704万円と、どちらの年代も既婚女性の方が高くなりました。さらに20代、30代とも、子どものいる既婚女性の方が、子どもがいない既婚女性よりも平均貯蓄額が、20代は69万円、30代は231万円多く、子育て資金として着実に貯蓄していることがうかがえます。出産や子どもの進学などを、より具体的に意識する女性ほど、貯蓄への積極性も高く、貯蓄額の多さにつながっているようです。

引用元-−-DODA

■第1位/「500万円以上」
・「給料が振り込まれたら一定額が毎月自動で貯蓄用口座に移動するようにしてある」(28歳/自動車関連/技術職)
・「500万円以上。毎月の給与の残りを貯めていって、100万単位になったら利率のよい定期預金、外貨預金に預ける貯金法。目標貯金額はとりあえず2000万円です」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
・「服などをセール品や安いものを買って貯めている。目標金額は1000万円」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
3割以上の人が500万円以上の貯金をしているという結果でした。ムダ遣いをせず、毎月一定額を貯金するというのが確実な方法のようですね。
■第2位/「100万円以上〜200万円未満」
・「ちょこちょこ貯めて、ボーナスを含め今この金額。ひとり暮らしをはじめてからはあまり貯金ができていません。あと100万円は貯めたいです」(30歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
・「正社員時代に毎年200万円貯めて1000万円貯めた。家の頭金にしたので残りは少ししかない」(29歳/生保・損保/事務系専門職)
・「毎月、2〜3万円くらいしている。目標額は1000万円。結婚資金にする」(27歳/学校・教育関連/専門職)
すでにマイホームを購入した残りがこの金額という人もいますが、毎月ちょこちょこ貯めていけば、自然と貯まる金額ともいえるかもしれません。
■第3位/「50万円以上〜100万円未満」
・「給料が入るたびに、手移しで貯金用口座に移している。とりあえず、100万円が目標」(25歳/小売店/販売職・サービス系)
・「貯めたい月は買い物に行かないようにしている」(27歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「ひとり暮らしなので、先取りで数万円を口座に入れる。ボーナスは丸ごと貯金。目標は最低100万円」(30歳/機械・精密機器/営業職)
ひとり暮らしをしていると貯金するのも難しいですね。でも、給料やボーナスが出たら簡単には下ろせない口座に移すようにすれば、少しずつでも貯金できそうです。
■第4位/「200万円以上〜300万円未満」
・「50万円くらい貯まったらまとめて定期に移して使えなくする、を続けていたらこのように。350万円は貯めたい」(26歳/金融・証券/事務系専門職)
・「毎月のお給料から余った分を貯金として、ある程度まとまった額になったら定期にします。目標は定年までに2000万円貯めることです」(30歳/小売店/秘書・アシスタント職)
まとまった額を普通預金に残しておくのはもったいないので、定期に移しかえるのがムダ遣いをなくすためにも有効のようです。

引用元-−-マイナビウーマン

結婚の平均年齢と女性の適齢期

晩婚化が進行、夫30.8歳、妻29.2歳
平均初婚年齢の推移を見ると、結婚する年齢が高くなる”晩婚化”が進行している。「大学進学率の上昇、独身者の意識変化などが背景」と同白書。
日本人の平均初婚年齢は、2012年で、夫が30.8歳、妻が29.2歳。1980年(夫が27.8歳、妻が25.2歳)からの約30年間に、夫は3.0歳、妻は4.0歳上昇、1950年と比較すると、夫は4.9歳、妻は6.2歳上昇している。

引用元-−-マイナビニュース

28歳が売り手市場、34になるともうギリギリ

博士 妥協しない結婚ができるギリギリの年齢は、女性の場合で32歳といわれています。結婚紹介所のベテランカウンセラーによると、34歳までなら、なんとか相手の男性を説得して価値を吊り上げることができるけれど、35歳を過ぎると暴落するのだそうです。これは東京における年齢で、地方だともう少し若くなるはずです。

結婚市場において、28歳女性は少しだけ売り手市場、32歳女性は普通、34歳女性でギリギリ、35歳以上の女性は結婚相手としての価値はかなり下がると思ってください。

サチエ ええっ。そうなんですか? でも会社の32歳や34歳の先輩女性たちは、「ちゃんと仕事をしてるんだし、焦らなくても大丈夫だよ」と言っていますよ。

博士 結婚とは、投資です。28歳の女性には、「今すぐ結婚しないと、相手がいなくなる」という焦りはないですよね。けれど10年後、20年後も同じことを言っていられるでしょうか。38歳、48歳になったとき、結婚市場の中で今と同じようなニーズがあると思いますか? 男性がアプローチしてきてくれる自信はありますか? つまり28歳で結婚するということは、売り手市場のうちに自分を売っておくと、それなりの男性を捕まえられるし、あとあと後悔しなくてすみますよということなんです。

ミホ でも、どうしてそんなに年齢で価値が変わっちゃうんですか?

博士 男性が結婚を意識して女性を見た場合、子どもを産めることがとても重要になります。また、親に紹介したときに「けっこういい年ね」と言われるかもしれないといった、周りの目を気にする視点も入ってくるようになります。

マキ 男性たちは、「女性が子どもを産めるのは35歳までだろう」と漠然と思っているみたいですよね。最近、30代後半から40代前半で子どもを産む女性が増えてはいるけれど、「そうはいっても、35歳までだろう」と思ってる男性は多い。だから「子どもが2人くらいほしいな」と思ったら、32歳くらいまでの女性ってことになるのかもしれないし、34歳だと「子どもをつくるにはギリギリだ」と感じちゃうのかもしれないですね。

博士 そうですね。いずれにせよ、「結婚」を意識していないときの男性は、見た目さえ若ければ、年齢はそれほど気にしません。でも、いざ結婚を意識した付き合いとなると、とたんに女性の年齢を気にするようになるわけです。

引用元-−-Peachy

結婚するのにかかる費用

結婚費用の平均は総額443万8000円
上の表は、結納から新婚旅行までの結婚にかかった費用総額とその内訳の平均です。総額の平均は443万8000円となっています。この金額の高さにビックリした人も多いのではないでしょうか?
中でも一番高額なのが、挙式、披露宴・披露パーティの340万4000円で、総額の8割近くを占めています。次に高額なのが新婚旅行。お土産も含めると69万円。新婚旅行へは、お土産代も考えてから計画することが大切ですね。
また、婚約指輪と結婚指輪をあわせて55万4000円。指輪へのお金のかけ方はカップルによってかなり差がでてくるところです。意外と見落とされがちな指輪代。2人で吟味して選んで下さい。

挙式・披露宴の平均は総額340万円
挙式や披露宴にかかるお金は340万4000円とかなり高額となっていました。この中でのそれぞれの費用をみましょう。
一番高額なのが新婦の衣装で45万2000円。衣装の組み合わせとして一番多いのがウェディングドレスとカラードレス。洋装でお色直し1回が多いパターンでしょうか。52.0%の人がこのパターンを選択しています。次に多いのが13.2%でウェディングドレスのみ。お色直しをしないという選択もありそうです。また8割以上がレンタルを利用しています。新郎の衣装代は15万8000円で、タキシードのみというのが56.6%となっていました。

ブライダルエステの利用も増えています。エステの利用は、2010年の調査で83.8%でしたが、2013年では94.7%となっています。費用の平均は8万9000円。また、スナップ写真やビデオ撮影も業者に頼むとなると、高額になっています。写真が21万5000円、ビデオが17万8000円。
エステや撮影などは、式やゲストに直接影響がないところ。節約を考えるなら、このあたりを一番に考えるといいのではないでしょうか。

披露宴、招待客1人あたり平均2万4000円
料理と飲み物の1人あたり平均は1万8000円となっています。また、引き出物などのギフトの平均も1人あたり6千円。招待客1人あたり2万4000円ですね。

披露宴にどれだけの人を呼ぶかが、結婚費用を決める鍵となりそうです。結婚式や披露宴の場所やスタイル、招待客の人数などは事前にしっかりと決めておきましょう。

引用元-−-AllAbout

貯金できない女性をどう思う?

貯金できなくても「僕が家計管理するから問題なし」
まずは、どちらかというとやや好意的な意見をご紹介します。
「借金をするのだけは論外ですが、貯金が苦手でも家事や料理をこなせる人であれば問題はありません。ただ、そういう女性と結婚した場合、僕がお金の管理をします。“逆お小遣い制”というか、奥さんに毎月決まった額を渡して、それでやりくりしてもらうスタイルですね」(29歳/金融)
世の中には「家計の管理をする人=奥さん」という夫婦だけではありません。お金の管理が得意な男性と結婚すれば、貯金が苦手でも大丈夫なのかも知れません。
「若い頃はケチケチ貯金するよりも、自分を高めるための投資として、お金はどんどん遣ったほうがいいです。だから貯金があまりなくてもOK。とはいえ、洋服や化粧品などをすでにたくさん持っているのに、ムダ遣いするのはどうかと思いますけどね。スキルU
へお金を遣ってしまった・・・というのは悪いことではないです」(34歳/IT)
「自己投資のためにお金を遣うのはアリ」とする男性は他にもいました。アラサーの時期は自分の強みを発見し、武器にしていくための期間。だからこそ自分の能力を高めるためのお金は惜しみなく遣うべき、なのだとか。それでも万一のときに備えて、最低限の貯金はしておきたいもの。
貯金できない女性は「恋人としても奥さんとしても失格」

次は、どちらかというとやや否定的な意見をご紹介します。
「恋人としてはいいですが、結婚相手としてはあり得ないと思います。あればあるだけお金を遣ってしまうような女性を、奥さんにしたいと思うオトコはいないはずです。怖くて稼ぎを預ける気にならないですし、共通の財布にしたくないです・・・」(32歳/メーカー)
財布や口座を一緒にしない恋人であれば問題はなくても、共同生活をする夫婦になると「ちょっと厳しい」といった意見が寄せられました。一般的には奥さんにお金の管理を一任する男性が多いので、貯金や節約といった意識は欠かせないとする声が多めです。
「自分の稼いだお金を大切にしない人が、他人の稼いだお金を大切にするわけがないと思ってしまいます。また、たとえ何かしてあげたとしても、そういう女性はありがたみを感じてくれなさそうなので、彼女にも結婚相手にもしたくないです」(28歳/建設)
このように、やや厳しい意見も少なくありません。「貯金できなくてもOK」といった考えを持つ男性もいますが、基本的には「貯金できる体質」にしておくのが一番。最初はひと月に2?3万円でもいいので、今年は「コツコツ貯金型」を目指してはいかがでしょうか。

引用元-−-東京独女スタイル

貯金が無くても結婚できる?

a0002_006834

結論から言うと!お金がなくても結婚できます
法的な「結婚」とは、婚姻届を役所に提出することです。つまり、結婚すること自体には全くお金がかかりません。とくにお金がかかる「結婚式」を工夫すれば、あとは新居にかかる費用だけで結婚はできるのです。相手も同じ価値観を持っていれば、少ないお金で結婚生活をスタートさせることができます。
一人暮らし同士の方が結婚する場合、生活費の無駄を減らすことができるため、貯金もしやすくなります。お金がない状態で結婚し、お金が貯まってから結婚式を挙げるという選択肢もあります。

引用元-−-常陽銀行

貯金なしでも結婚は出来る!
貯金がなくても結婚をすることは可能です。実際に貯金なしで結婚し、現在も幸せなカップルは大勢います。
貯金のないカップルがどうやって結婚をしたかと言えば、「あるだけのお金で身の丈にあった結婚をした」ということです。
結婚式をささやかなものにする、新居は1人暮らし時代の家具でまかなったなど、必要以上に出費がないよう工夫して結婚している人がほとんど。

重要なのは結婚生活を2人の力だけでやっていく見通しをつけることです。結婚するために何を我慢し、どうやりくりすべきなのか2人でしっかりと話し合いましょう。
結婚式は自分たちの出来る範囲で行う
貯金が少なく大勢のゲストを招く結婚式が難しい場合は、決して無理をしないことが大切です。

ブライダルローンを組むことも可能ですが、最も大切なのは結婚後の生活。
貯金に見合わない結婚式を望んでしまうと、結婚後返済に苦しむことになってしまいます。

両親の援助やご祝儀で返ってくる分を出来るだけ正確に予測し、出来る範囲の結婚式を行いましょう。
結婚後は節約生活を覚悟!
貯金なしで結婚するということは、結婚にかかった費用を補うためや将来の子供のために、結婚と同時に節約生活をする必要が出てきます。
外食や飲み会を控える・趣味にかかるお金を減らすなど、今まで通りにお金を使えない場面が多数出てくるでしょう。

「お金を自由に使えないストレス」が結婚生活での最初の課題になるということを2人でしっかりと認識し、節約意識を身につけましょう。
結婚式・新婚旅行を延期する
新居の準備・結婚式・新婚旅行を同時期に行おうとするとたくさんのお金が必要になりますから、お金がないならそれらの時期をずらしてお金の負担を分散させましょう。

まず結婚に必要なのが2人の新居。それを手に入れてから2人で結婚式や旅行に必要なお金をしっかり貯めていく計画を立てれば、貯金がなくても無理なく結婚に踏み切れるはずです。

引用元-−-みんなのウェディグ

女性が相手に求める年収は?

女性が結婚相手に求める年収は600万円」という記事を以前目にしたときに、「今どき本当にそんな女性がいるのだろうか」と不思議に思った記憶がある。DODAが発表した2013年度版の年収調査によれば、たとえば28歳男性の平均年収は406万円。34歳男性の場合でも482万円で、600万円以上の男性は全体の23%。この中にはすでに結婚している男性も含まれるため、結婚相手に600万円以上の年収を求めるのはなかなかハードルが高い。これは以前から指摘されてきた。
しかし、10月28日にマッチアラーム(新宿区)が発表した調査によれば、相手の年収の希望について500万円未満と回答した女性が約6割という結果になり、「こだわらない」と答えた人も1割強だった。これらの回答からは、現代の男女の「働き方」に関する考えが見えてくる。
調査期間は10月16日〜19日。調査方法はインターネット。調査対象は同社会員の20〜30代独身男女3595人。
まず男女別に見ると、男性の場合、相手の年収には「こだわらない」という人が最も多く57.8%。「300万以上」=27.7%、400万以上=9.6%、500万以上=2.7%、600万以上=0.7%、1000万以上=1.4%となった。

一方、女性の場合、最も多かったのは「400万以上」で33.2%、「こだわらない」=10.9%、300万以上=17.6%、500万以上=22.2%、600万以上=13.6%、1000万以上=2.5%という結果に。
年齢別にみると、男女ともに相手の年収には「こだわらない」と答えた人が最も多いのは20〜24歳。男性の場合、25〜29歳が最も「こだわらない」と答えた人が少なくなり、30代前半、30代後半となるに従い、また「こだわらない」人が増える。
女性の場合は、男性同様20〜24歳が最も「こだわらない」と答えた人が多いが、ここからが男性と異なり、年代が上がるにつれ「こだわらない」と答える人が減る。また、年代が上がるにつれ、結婚相手に求める年収が徐々に高くなるということがわかる。

引用元-−-DIAMOND online

twitterの反応

関連記事はこちら

 - 恋愛

ページ
上部へ