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鼻の下によくできるニキビはコレが原因だった!

      2016/06/07

鼻の下によくできるニキビはコレが原因だった!

若い人は、ニキビについて色々と悩んでいると思います。

うっかり潰してしまったら、一生残る痕になるかもしれません。

毎日のお肌ケアは欠かせません。

しかし、どれだけ入念にお肌ケアをしても、鼻の下だけは、ニキビがよくできるものです。

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鼻の下のニキビの原因について

原因はホルモンバランスの乱れ!

大人ニキビ全般について同じことが言えるのですが、ニキビ発生の最大要因はホルモンバランスが崩れて、男性ホルモン過剰の状態に陥ってしまうことです。男性ホルモンには角栓を発生させて毛穴を詰まらせる作用、皮脂の過剰分泌を促進してニキビを悪化させる作用があります。ですから、ホルモンバランスを調整して女性ホルモン優位の状態に導くことが、ニキビの根本治療になります。特に鼻の下、口周りなど男性であればヒゲが生える箇所というのは男性ホルモンの影響を特に受けやすい部位。ほぼ間違いなくホルモンバランスが乱れていると考えてください。
日常的なケアで改善できるの?

ホルモンバランスが乱れる最大の要因は、心理的なストレスや極度の疲労、睡眠不足、偏った食生活など、物理的ストレスも含まれます。なので、心理的なストレスを感じている場合は38?40度くらいのぬるま湯で半身浴を行うなど、心身をリラックスさせる習慣を取り入れることが効果的ですし、生活リズムが乱れている場合は睡眠や食事の習慣を改めることで一定の改善が見込めるでしょう。基本的にはストレスを受けて交感神経優位の状態が続くと男性ホルモン過剰になり、リラックスして副交感神経が優位の状態になると女性ホルモンが活発になります。

引用元-−-相澤皮フ科クリニック

鼻の下のニキビの治し方

鼻のニキビの治し方について

ニキビができたら、その一番メジャーな治し方は、
ニキビ専用のケア用品を買ってきて使うということですが、

鼻の下のニキビは生活習慣を整えることを第一にしましょう。

ニキビケア用品で鼻の下のニキビを治したとしても
また繰り返して鼻の下にニキビができてしまうからです。

ですから体の外側からのケアですなく、
体の内側からケアしてあげることを目指しましょう。

食事は、できるだけ偏ることなくバランスの良いものを摂るように心がけ、
睡眠不足やストレスを解消するようにしましょう。

それだけで、新しい鼻の下のニキビができるのを防ぐことができます。

引用元-−-ニキビの治し方

炎症を起こしている場合は皮膚科の受診を!

ただ、炎症を起こして腫れてしまっている赤ニキビ、膿んでいる黄色ニキビなどは、日常のケアだけで完治させることが困難。ここまで悪化するとニキビ跡になって残ってしまう恐れもあるので、皮膚科医院で専門的な治療を受けたほうが良いでしょう。ただし、抗生物質による消炎はすでに発生しているニキビを治すだけの対処に過ぎず、ニキビ予防を含めたトータルケアとしては不充分。女性ホルモン、あるいは類似物質を投与して男性ホルモンを抑制するホルモン治療を行うことが、予防を含めた根本治療としてはもっとも優秀です。

引用元-−-相澤皮フ科クリニック

鼻の下のニキビと妊娠の関係

鼻にきびは、妊娠中にできることも非常に多い様です。
妊娠中はそれまでとは体の状況が異なりますし、ホルモンバランスも変化します。
鼻にきびができる原因には、ホルモンバランスの変化も大きく関わっています。
鼻にきび以外のこれらの症状は、お腹で育んでいる子供に栄養が行くためにおきるものなので、妊娠中は特に健康管理に注意が必要です。
鼻にきびが酷くなるのは妊娠初期だと言われていますので、妊娠後期になれば症状はほぼ落ち着いてきます。
しかしそれでも鼻にきびは気になるもの。
鼻にきびは一度潰してしまうと跡になってしまいますし、鼻の上にたくさんにきびができてしまうと言うのは女性にとってショックなことです。
妊娠中の鼻にきびは色々と厄介なのです。

鼻にきびができても、妊娠中は薬を飲むことができませんので、それに頼らない予防や治療をしていかなければなりません。
鼻にきびができるのはホルモンバランスの崩れが原因ですので、妊娠前に使っていた化粧品などが肌に合わなくなることも考えられます。
化粧品を使って鼻にきびができたり、症状が酷くなる場合は、化粧品の使用をやめて別のものを使用する様にして下さい。
鼻にきびは、できなければそれが一番。
まずは鼻にきびに悪いものを徹底して取り除いていきましょう。

引用元-−-ちょっとだけ美容に関して考えてみます。

ニキビを潰すと痕が残る

無知なぼく(若かりし大学1回くらいの頃)はあろうことか、爪や指でニキビを潰してしまっていて、逆に治りが遅くなったり、色素沈着がいつまでも消えなかったりしたんです。。。

爪で潰せば楽と言えば楽なんですが、手や爪は想像をはるかに超える雑菌がついていますので・・・

爪でニキビを潰す

潰したところから雑菌が入る

悪化 or 跡が残りやすい

という流れが生まれますので、雑菌のついた爪や指でニキビを潰すのは絶対にNGですね!

引用元-−-絶対に!ニキビを治す,そんなブログです

ニキビ跡って、体質やその人の免疫力、

そのニキビの重症具合で、残るかどうか?が決まります。

なので、

ちょっとしたニキビを潰しただけで凸凹のクレーター跡になってしまった

なんて場合もあれば、

ニキビを潰したけどキレイに治った、跡は全然治らなかった

という場合もあります。w

でもこの「潰したけどキレイに治った」というのは、たまたまかもしれませんし、

その人の体質・免疫力が恵まれているから、かもしれません。

黄ニキビができてしまった1000人のうちのたった10人が「キレイに治った」んだとすると、

それを『え、すげーじゃあ自分も潰してみよ!』と”曖昧な口コミ”を信じてしまえば、

肌を傷つけ、結果、跡が残り後悔することになってしまいます。

引用元-−-ニキビ肌荒れを綺麗に治す方法を元汚肌の20代男が語るブログ

ニキビとの正しい付き合い方

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オロナインはニキビ・火傷・傷・水虫等幅広い症状に効果を発揮する万能薬です。

また、オロナインには抗菌・殺菌効果のある油分が含まれています。

つまり、オロナインがニキビに対して効果を発揮するのは赤ニキビだけに対するものの可能性が高いです。

赤ニキビとは皮脂が詰まった状態の黒ニキビ・白ニキビが悪化して細菌が繁殖し、炎症を起こしている状態のことをいいます。

この炎症に対して、オロナインの抗菌・殺菌作用が働いで、一日で炎症が引くことで”オロナインでニキビを治す”といわれるようになったのでしょう。

白ニキビや黒ニキビのような皮脂がった詰まった状態だけでは、”脂に油を注ぐようなもの”なのでオロナインが効果を発揮するのは厳しいといえますね。

引用元-−-季節の病.com

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