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長続きのコツはこれ!カップルの会話のネタは日常にあり

      2017/02/28

長続きのコツはこれ!カップルの会話のネタは日常にあり

カップルで会話が続かないからと考え始めてしまうとかえって気まずくなってしまう時ってありませんか?

急に何かネタがないかと思ってもなかなか出てこないものです。

そんなシチュエーションを防止するためのネタの仕込みのポイントは何気ない日常にあったのです。

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ラブラブカップルの会話のポイント

ラブラブなカップルの会話には一体どんなポイントがあるのでしょうか。

私の場合ですと、とにかく相手のしている事や好きな事を肯定してあげる肯定してもらう、といったことです。

あ、それいいよねとか、それ僕にも教えてよとか、今度好きな場所に連れてってとか、肯定されると私はとても嬉しいですし、やっぱり肯定されているときが一番すべてを忘れられます。

人に認められたり、興味を持ってもらうのは、とても嬉しいことですよね。

また、こんなラブラブカップルの会話があるみたいです。

「ありがとう」の回数が多い。

これはなかなか意識しないものですよね。

心許せる、建前ではない相手だからこそ、ありがとうという言葉を忘れがちですよね。

「好きだよ」という言葉が自然に出てくる 。

これはとても共感します。

本当にぞっこんになると私はこればっかり言っています。

自分の気持ちが抑えられなくなってしまうからです。

もう少し中身のある会話をしたいのですが、一度好きになると頻繁に言ってしまいます。

こんなバカップルは他にもいるみたいなので少し安心しました。

二人で新しい体験をして会話の幅を広げよう

二人だからこそ、行きたい場所はあるものですよね。

一人だとなかなか体験しずらいことも、二人ならそれができたりします。

例えば一人でダーツバーなんかは行きずらいですよね。

しかし彼女となら、彼氏となら行けたりするものですよね。

恰好がつくというか。

私自身も、彼女とダーツバーに行ったりしていました。

そこでは何気ない会話も自然と始まりますし、またダーツがそこそこできたので、彼女にいいところをみせることができました。

しかし世の中にはそのような事をしなくてもデートを楽しんだり、単純に付き合っているカップルはいますよね。

私の周りだと、言い合いのような会話で長年付き合っているカップルがいます。

また、彼女より背の低い彼氏のカップルもいます。

身長を気にしない女性もいるのですね。

またこんなカップルもいるみたいです。

美女と野獣カップル。

これは結構憧れたりします。

女の人が男性を優しく包んであげて、その野獣のような男性が優しくなっていく、とても良いです。

さまざまなカップルがいますが、私はダーツバーにいったり海外旅行に行ったりして、二人で新しい体験をして会話の幅を広げていくことも素敵な事だと思います。

コンビ漫才に会話の流れを学ぶ

カップルの間には、「ボケとツッコミ」のように会話をしたりするカップルもいるみたいですね。

男性はお笑いが好きだったりする人が多いと思うので、私も気持ちは分かります。

自然と男性がボケに周りあほなことを言う、女性はそれに優しく突っ込んだり、激しく突っ込んだりカップルでこのような事をするのは非常に面白いです。

こんな夫婦がいるみたいです。

お笑いが好きで、放送作家を目指してコントネタを書きためたりもしていた。

こんな夫。

人にモノを教えるのが好きで、看護師の嫁。

この男性のボケを見逃さずに華麗に突っ込むみたいです。

夫いわく、看護師として患者との間で身に付けたのではないかと言っています。

看護師なら様々な方と会話をするのと、患者をよく観察をして、健康になるために導いてあげる仕事なので、相手のボケだったりしても敏感に反応してくれるのかもしれません。

実に楽しそうな夫婦でうらやましい限りです。

しかもなんとなくそれが決まっているというのです。

担当を決めたわけではなく自然とそうなっている、夫婦、カップルというのは面白いものですね。

いろいろ付け足して会話を掘り下げる

カップルで会話をしている時に、答えるときにYesかNo、またはその答えだけを言って会話が止まることがあると思います。

せっかく相手に会えてお話しできて嬉しいのに、これじゃもったいないですよね。

そういう時はどうすれば良いのでしょうか。

こんなアドバイスがあります。

別のキーワードを付加情報として加えてあげるようにします。

一言二言で終わるのではなく、キーワードを加えて会話を広げていくのですね。

このアドバイスを私なりに取り入れて会話を考えてみました。

「最近仕事どう?」と相手に聞かれたら、「まあまあかな、でもお昼休みに良い定食屋を見つけたんだ」このように定食屋とつけると「へぇー何食べたの?」、「実はそこのかつ丼がすごくおいしくてさあ!」といった会話はどうでしょうか。

仕事の事を答えても、まあまあとか、上手くいっているよとか、すぐ終わりそうです。

こういったときに、仕事からご飯の話に持っていく、これもアリだと思います。

別のキーワードを付けて、会話が続くように私もしてみたいと思います。

会話のはじまりは相手の話を聞くところから

会話をするうえで、最初が肝心とよく言いますよね。

私自身もそれは痛感しています。

最初にあんなことを言わなければよかったとか、あんまりあいづちが下手くそだったなとかいろいろ考えさせられます。

しかし面白い意見があります。

第一印象というのは3分33秒で決まる。

これを見たときにそんなバカなと思いました。

しかしこれがとても重要で、この短い間でその人との関係が構築されれしまうらしいです。

じゃあ実際にどんなことを気を付ければよいのか。

まず、最初の3秒で印象が決まるらしいです。

ならば最初は明るい印象を持ってもらうために、笑顔でいるといったところでしょうか。

次に、あいさつなどの雰囲気が決まるらしいです。

馴れ馴れしくなく、かつよそよそしくなく、自然にこんにちは!で良いと思います。

相手の事をわからない以上、自然体でいるのがベストだと思います。

そして最後の3分で印象が定着するらしいです。

この3分でなにか共通点を探すのが話が盛り上がり、印象も良いと思います。

また、初めから自分のダメなところも話すと、相手も心を許しやすいと思います。

なんにせよ、3分33秒を大事にすると決めていれば印象が少なからず悪くはならないと思います。

実際にまだ試していないので、早速初めて合う、特に女性なんかに対してはその3分33秒を大事にしてみたいと思います。

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